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中川昭一と日の丸とラモス

一部の記者が「国民の中には違和感を持つ人もいる」

hinomaru002.jpg 財務省は十七日、中川昭一財務・金融担当相の閣議後会見を機に会見場に日の丸を掲揚し、会見を主催する財務省の記者クラブ・財政研究会(北海道新聞社など国内外の新聞、放送、通信各社が所属)の一部の記者が「国民の中には違和感を持つ人もいる」などと抗議した。

 会見自体に大きな混乱はなかった。中川財務相は「世界に発信する場という認識で国旗掲揚は当然だ」と述べた。
 財務省は国旗国歌法に従った措置であると事前に説明。財政研究会は九月末から対応を協議したがまとまらず、賛成、反対、態度保留などの意見を添えて「慎重に判断を」と財務省に求めていた。中央省庁では既に、首相官邸、外務省などで会見場に日の丸を掲揚している。
 国旗・国歌法が成立した一九九九年、当時農林水産相だった中川氏は農水省の会見室に国旗を持ち込み、記者クラブとの間で問題になったことがある。

 北海道新聞~財務省会見場に「日の丸」を掲揚(10/17 13:56)


この記者というのはどこのどいつだ ( ゚Д゚)ゴルァ!
個人や団体等への誹謗は取り上げない姿勢でブログ書いているけど、
これにはさすがにキレましたね。
おそらくこやつは在日かと思われる。
連中の焦りの表れかも。もっともっとこのような輩が表に出てくれば、
国民の覚醒に繋がるかと思うのだが。。。
世論の怒りはいかほどだろうか。
これについて実際問題、希薄なのが現代の日本人意識なのよね...( = =)

財務省サイト~中川財務大臣兼金融担当大臣閣議後記者会見の概要
(ページ全体、半分よりやや手前のあたりから中川大臣(答)と記者(問)のやり取りがある)

一部抜粋
問)  今回の会見からそちらに日の丸の国旗が置かれるようになりました。これまで財務省の会見室では歴代の大臣の時は置かれていなかったわけですけれども、今回こういう形で会見室に置かれた背景というか、これは大臣のお考えなのかということと、何故今まで置かれなくて、我々というか私としては特に支障はなかったというふうに思うんですけれども……。
答)  なかったことに?
問)  なかったことですね。それが今回こうやって置かれた理由というのはどういったものなのか、それについてお伺いしたいんですが。
答)  皆さん方ご存じないと思うから過去の経緯を申し上げます。
(中略)
問)  会見場は財務省の施設であるというお考えだと思うんですけれども、一方で記者会見というのは財務省の行事というよりは我々記者が財務省の政策をお伺いするということでお願いしているというか、要請している、そういう会見であるというふうに考えているわけです。そういう意味では記者会見というのは色々な方々の意見が、これを聞いた上で考える材料になるというものなのだろうかなというふうに思うんですけれども。そう考えますと国民の中には国旗の掲揚について、違和感を持たれたり反発されている方もいらっしゃると思うんです。そういう意味では非常に中立的な場であるべきというふうに思うわけです。
(以下略)


この記者の質問は、
屁理屈でなにを言ってるのかさっぱり理解できません┐(~ー~;)┌
良識のある日本人ならばこのような発言は出てこないはず。

某スレより^^;

ゆとり教育は、反日勢力(日教組)にとって都合の良いメンタリティばかりを育てた筈なんじゃが、さにあらず、昨今の若者は、日の丸掲揚に特別な感情も湧かない。が、日の丸掲揚反対勢力に対しても、特別な同調をしないメンタリティも持ち合わせる様になってしもうたんじゃい、在日ども。
情報の取捨選択が多様になって、一世代前まで効果があった自虐プロパガンダが通用しなくなって来た最近の日本人に、焦り始めた在日どもよ。



↓こんなこともありました...( = =) トオイメ
むっちゃ痛い反日記者。


↓これが憂国民の声だ(`0´)/



すばらしいブログを見つけたので勝手に転載w
ラモスさんの日の丸に対する姿勢に感動しました^^
ソース元~正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

■ ラモスと日の丸
ramosu.jpgサッカー日本代表のユニフォームに「日の丸」が加わったのは、実は、そんなに昔のことではない。1992年に、広島で開催されたアジアカップが最初だった。

日本が、初めてアジアを制した記念すべき大会である。その大会前に、ラモスが、「日の丸とともに戦いたい。」と日本サッカー協会に求めたのである。


「日の丸――。最高だ。こんなに美しい国旗、他にないよ。どんなに苦しくても、膝が痛くても、日の丸をつけていると思うと頑張れる。ほんと不思議。これまで何度もそんなことあったね。ユニフォームの日の丸。スタンドで揺れる日の丸。日の丸が目に入ると、こんなところで諦めていいのかって、また闘志が湧いてくるんだ。

「日の丸をつけて、君が代を聞く。最高だ。武者震いがするもの。体中にパワーがみなぎってくる。でも、日本の選手の中にはそうじゃないヤツもいる。不思議でしょうがないよ。日の丸をつけるって、国を代表するってことだよ。選ばれた選手にしか与えられないものじゃない。国を代表して戦うってスゴイことなんだよ。それを忘れているんじゃないかって思う。」

「ワールドカップを見てみろよ。みんなあんなに必死になって戦うのは、国の代表だからだろ。国を愛し、家族を愛し、仲間を愛しているからだろ。日本はそこんとこから外国に負けてる。自分のためだって?そんなの当たり前じゃない。じゃあなぜ、もっと大きいものを背負わないの?

「オレ、日の丸背負ってなかったら、あんなに頑張れなかったよ。ドーハの時、オレは三八歳。あのクソ暑い中で、そんなオジサンが全試合、それもほとんどフル出場。練習だって若いヤツらと同じメニューをこなしてたんだ。自分のためだけだったら、とっくに辞めてたよ。」



Category : 国旗・国歌
Posted by カート茶(silvervine37) on  | 0 comments  0 trackback

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