八雲庵~カート茶のBLOG | 日々のツイートのまとめ等

外国人参政権反対の声を上げてください

外国人参政権に反対する会 署名用紙(国会への請願署名)ダウンロード
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

外国人への参政権付与は憲法違反だ
第15条「公務員を選定し、および、これを罷免することは、国民固有の権利である」

詳細については以下の動画をごらん下さい。
この法案の成立に向け、民主党を始め公明党が躍起になっています。
このような法案が成立するようなことがあれば日本はオシマイです(;´д`)



youtube~SakuraSoTV
1/2→http://www.youtube.com/watch?v=hPMVRWxF0io
2/2→http://www.youtube.com/watch?v=XBV12NlGNSw



600人デモ行進!秋葉原【外国人参政権断固反対!全国リレーデモ 第3弾】
予想を遥かに超える参加人数!500~1000人の熱気溢れるデシュプレヒコール!

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

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シナの偽ブランドは中共の国是 毒入りから爆発物まで製品化

昨年、国内を震撼させた毒餃子の件はいまだ解決していない。
あの時の被害者の方々の健康が気遣われる。
餃子を製造した当の中共は知らん振りである。我々は絶対に忘れない ヽ(*`Д´)ノ

みなさんくれぐれも中共製品にはご注意ください。
まじめに命取りになりかねませんので。
冷凍食品はできるだけ国産を選び、うなぎは高くても浜松産にするとかw
100円ショップもやめといたほうがいいです。
国産は高いけど無難ですよ長持ちしますしね^^

中韓を知りすぎた男さんのブログより「中国は海賊版の無法地帯」
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-502.html

以下一部抜粋
結果、中国ではあらゆる製品の海賊版が洪水のように流通しています。
薬品、電池、時計、ブランド物のアパレルやバッグ、車までコピー車が北京や上海の町を堂々と走っています。

中国政府は先進国の非難をかわすために、時おり大量に山積みしたコピー版DVDを潰している映像がテレビで放映されますが、それは単なるパフォーマンスにすぎません。

なぜなら中国政府はコピー業者の手入れを行いません。国家の方針だからです。

コピー商品は中国国内だけに留まらず,発展途上国に洪水のように流れていっています。このように中国は外国の技術をパクって膨大な利益をあげています。


何度も見てしまう「テキサス親父」w
”連中は特許や著作権を完全に無視する”

Category : テキサス親父
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「日本の未来は明るい」~麻生首相退任会見にて

本日、麻生総理最後の記者会見となりましたが、
見ていてなんか清清しいものを感じました。
これまで多くの政治家は自分の立場云々に汲々とし弁解が繰り返されてきた中で、
自己よりも日本の未来への抱負を語る姿勢に熱いものがこみ上げてきました。

先日、次総理に期待を託す会見をされたばかりですが、
麻生さん、なんかまだやる気満々みたいな気が致しますw
将来、国民が必要とした時に復活するでしょう。
そんな一縷の希望をもらった記者会見です。

以下、会見時の演説 文字起こし 終わりに動画あり

先ほどの閣議でこの内閣は総辞職をいたしました。
昨年の九月の二十四日の発足以来、約一年。
国民の皆様からいただいたご支援に改めて心から感謝を申し上げます。

私は就任時の所信表明で、強い日本を作ること、明るい日本というようなことを、
国民の皆様にお約束をさせていただきました。
一年という短い期間でありましたが、日本のために全力を尽くしたと思っております。

戦後最大とも云われた世界同時不況への対応。
テロ対策や海賊対処などの国際貢献。
また、北朝鮮や新型インフルエンザへの対策、危機から国民を護ること。
そして安心な社会を目指すこと。

残念ながら、道半ばで退任することになりました。

今日本は多くの難しい課題に直面をいたしております。
しかし、振り返ってみてください。
日本は六十四年前、敗戦の焼け野原から立ち上がって、
半世紀以上にわたって、平和と繁栄を続けます。
これは諸外国から見て尊敬される成功モデルでもあろうと存じます。

そして、今、日本には将来への発展の”種”が多くあります。
特に今後の経済発展の使命を制する、そう云われております。
省エネの技術や環境技術において、日本は世界の先頭を走っております。
豊かで安心な社会と、そして勤勉な国民性も健在であります。

国民の努力、そして政府の適切な舵取りがあれば、
日本が発展しないはずが無いと存じます。
自信と誇りを持っていると思っております。
その発展の上に立って、安心社会を築いていくべきであり、
合わせて日本は国際社会の一員として、世界に目を向けていかなければなりません。

内向きになっていてはダメです。アジアの日本、世界の日本として、国際社会の安定と
発展に一層貢献していかなければならないと存じます。

私は日本と日本人の底力に一転の疑念も抱いたことはありません。

これまで、幾多の困難を乗り越え、発展してきた日本人の底力というものを信じております。
日本の未来は明るい。未来への希望を申し上げて、
国民の皆さんへのメッセージとさせていただきたいと存じます。ありがとうございました。

最後になりましたが、一年間お付き合いいただきました記者の皆様方に大して御礼申し上げ、
私からのご挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。

記者会見全文→http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2009/09/16kaiken.html

Category : 麻生太郎
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天皇陛下 和船の櫂を漕ぐ

動画リンク 日テレ24



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以下 産経webより

 葉山御用邸(神奈川県葉山町)で静養中の天皇、皇后両陛下は14日早朝、御用邸近くの海で和船にお乗りになった。天皇陛下はご自身でろをこがれ、秋篠宮妃紀子さまと長男の悠仁さまも同乗された。

 午前7時過ぎ、両陛下は黄色い救命胴衣を持って海岸へ徒歩でおいでになった。紀子さまに抱かれた悠仁さまは、関係者に「おはようございます」と元気にあいさつされた。

 両陛下は、ろが2つある「二挺艪(にちょうろ)」と呼ばれる和船を関係者とともに艇庫から出し、紀子さまと悠仁さまを乗せてご出発。陛下ご自身が、ゆったりとろをこがれた。皇后さまも時折ろを握られた。わずか20分ほどだったが、両陛下と紀子さま、悠仁さまは穏やかな海を楽しまれた。

 宮内庁によると、陛下は栃木県の奥日光に疎開中の小学生時代から和船に親しまれた。最近では、昨年9月と今年5月の葉山御用邸での静養時にも和船に乗られている。

 下船時には陛下が悠仁さまを抱き上げられるほほえましい場面も。両陛下は船を艇庫に戻すのも手伝われた。お帰りの際、陛下は報道関係者に自ら声をかけ、「海がとてもよかったので、よかったです」などと笑顔で語られた。

引用ここまで。



今は亡き祖父のことを思い出しました。
祖父も和船乗りで櫂を漕いで漁をしていた昔話をかつて聞かされた記憶があります。

陛下のお船や櫂を漕ぐ姿は労働(漁をする)であり、先帝陛下から授かったという和船も
日本のよき伝統文化であり実体験を通して子孫に伝える役割をなさってるような気がします。
秋篠宮妃殿下や悠仁殿下にはどのように映っているでしょうか。

波に揺られ秋の風を感じる最中、どのような思いをめぐらせているのでしょうね。
不思議な心持になりました^^


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【直言極言】禅の世界と日本人の精神

チャンネル桜社長の水島総さんのコーナー
道元禅師の正法眼蔵(ショウボウゲンゾウ)の観点より、
西洋文明と日本文化の違いを説かれておられました。
なるほど~と感嘆させられる講話だったので紹介します。

以下、部分抜粋
お花見の桜は薄いピンク色をした花であるが、
(私たちは)単に花見をしてその美しさを愛でているだけでなく、
その美しさの中に時間と云うものを感じている。
之はまもなく散る、そして来年また芽を出す、
日本人は桜や(他の)花々に美を見つけ出すことがあるけれども、
単なる形象の美しさだけではなくて、
その花に込められた命の時間、ものの哀れ、はかなさ。無常。
ということも含めて美として感じる。
全体として時間と空間を丸ごと受け取る、そういう文化を持っているのが日本人だ。


私たちは(狭い日本の土地柄で生活していながらにして)
祖先から未来へ繋がる大きな時間の流れに自分たちを感じることが出来る。


続きは動画をごらんください(^^ゞ

動画 【直言極言】禅の世界と日本人の精神[H21/9/12]
http://www.youtube.com/watch?v=4aCOj3oMUq4


時間の許せる方は是非お読みください。
チャンネル桜メルマガより以下抜粋

「磨いた石をぶつけると火花を生じる」

                   日本文化チャンネル桜代表 水島 総

先週の土曜日、西尾幹二先生の主催する坦々塾で講演させていただいた。
タイトルは「道元禅師『正法眼蔵』と私」ということで、一時間半ほど話した。

五十名ほどの塾生の皆さんは、私をチャンネル桜代表の政治的人物として
考えていたらしいので、「禅仏教」を語るとは思ってもいなかったようだ。
意外そうな皆さんの表情がちょっと愉快だった。

このきっかけを紹介すると、以前、西尾先生が討論番組に出演され、その
後一緒に食事をしたとき、偶然、日本文化と西欧文明の違いが話題となった。
私は、その基軸を時間(日本文化)に置くか空間(西欧文明)に置くかとい
った根本的な違いで、それは道元の「正法眼蔵」や「正法眼蔵随聞記」等
からヒントを得たと話した。

西欧近代の発想の基軸には、空間の拡大や充実の意識が中心にある。

詩人カール・ブッセの詩句にある「山のあなたの空遠く 幸い住むと人の言う」
という発想、マゼランやコロンブス、イエズス会、アメリカの宇宙開発等々に
みられるように、「ここではないどこかへ」行けば、何か幸せや黄金の国ジパ
ングがあるという空間移動や空間の拡大が、西欧近代文明の基軸なのでは
ないか。

それに対して、「方丈記」の国日本は、「もののあはれ」「無常」「はかなさ」に
生きる国であり、「一方丈」の狭い空間の中でも、うつろいゆく自らのいのち
の時間と永遠の時間を重ね合わせ、その時間を基軸とした人生を生きること
が出来る国である。

そして、私が考えている禅でいう「悟り」とは、自分の存在(肉体や精神)を
空間的存在であると考えず、「心身脱落」して、自己をして「時間」そのものに
なり切ることが「悟り」なのではないか、そして、日本文化は「皇統」も「神道」
も、同様に「時間軸」を中心に据えていることが、西欧文明と異なる本質では
ないか、そんな話をしたところ、西尾先生が興味を持ってくれ、講演を依頼
されたのだった。

無論、私は本格的に座禅修行してたわけではないが、この「時間基軸論」は、
当たらずとも遠からずの感覚を持っている。
 
仏教の「般若心経」は、法華経と同様、大乗仏教の中心的な教えだが、その
中に「色即是空 空即是色」という経文がある。
色は「物質」という意味で、一般的には、「物質はあって、無い」というように
解釈され、「現実(物質)は存在しているようで存在しない」といったように伝え
られている。

つまり般若心経の「空」は、青空のようなもので、青空は有るけれど、どこまで
空を目指して昇って行っても、青い空は無いというようなものだと言われてき
たのである。
無論、般若心経は大変深遠な教えであり、こういう場で簡単に片づけてはなら
ないことだけは付言しておかねばならない。

しかし、私はこの色即是空の空を「時間」だと、「正法眼蔵」より教えられた。
正法眼蔵は大部の書だが、その中に「有時」(うじ)という章がある。

「いはゆる有時は、時すでにこれ有なり、有はみな時なり」

「山も時なり。海も時なり。時にあらざれば山海あるべからず。山海の而今に
 時あらずとすべからず。時もし壊すれば、山海も壊す。時もし不壊なれば、
 山海も不壊なり。この道理に明星出現す、如来出現す、眼晴出現す、拈花
 出現す。これ時なり。時にあらざれば不恁麼なり。」

                          (「正法眼蔵 『有時』」より)               

色即是時(空)なのである。

近代西欧哲学では、ニーチェの「永劫回帰」思想において、時間という基軸の
導入を「気づかれて」はいたが、あくまでそれも空間を基軸に据え、空間を流
れる時間としてしか捉えられていなかった。

しかし、二十世紀となり、アインシュタインの相対性理論の「時空」という概念
は、ついに初めて西欧に、「空間」に対する「時間」を不二、同一、同等な概念
として導入したように思われる。

例えを挙げれば、「光速で宇宙空間を移動すると時間の進行が遅くなる」と
いう有名な話である。
しかし、さらに、この時間と空間を同等に見る時空概念を超えて、時間その
ものを基軸に据えたとき、「天地一杯、宇宙一杯」の如来出現(悟り)が起こる
ように思われるのである。

お釈迦様は、紀元前からこのことを気付いていたのである。

何か難しい話になったので、ここらでやめておく。
西尾先生からは、講演後、大変なおほめの言葉をいただき、文字にしたいと
の申し出を受けた。
ありがたいことである。
 
講演の最後に、道元から教えられた自分の心構えについて話した。

「生死事大 無常迅速」についてである。
これは、禅修行者に対する厳しい戒めの言葉として有名だが、私は道元の
「典座教訓」のエピソードに当てはめて皆さんにお話しした。

ある暑い日の昼間、道元はひたすら豆の皮をむいている寺の老料理人(典
座)に、暑いから涼しくなってからやったらどうだ、後輩の若い人にやらせたら
どうだと、労わりの声を掛けたそうである。
その時、老典座は道元を厳しくたしなめ、「あなたは修行が全く足りない、
これは私の命がけの仏道修行だ、私がやらねば、誰がやる、今、やらねば、
いつ、できる」と言って、黙々と仕事を続けたという話である。

もうひとつは、ある禅師の話である。

汚れた石をどんなに磨いても、金剛石(ダイヤモンド)にはなれない。
石はいつまでも石である。
しかし、磨きに磨いた石と石をぶつけ合わせると火花が出る。
火花は火となり、遼火となって野や山を焼き尽くすまでになる。

「草莽崛起」とは、そういう思いである。
自らが泥にまみれたまま、石同士で、互いをののしり合い、ぶつけあっても、
火花は起きない。
私たちは石である。
しかし、磨かれた石でありたい。

そう話して講演を終えた。

さて、二千人委員会も九月になり、一周年を迎える。
委員数一千八百人を超えることが出来た。
これも全て日本草莽の皆様のご支援、ご指導のおかげであり、この二千人
委員会の皆様のお名前をテレビ画面で見るたびに胸が熱くなる思いがする。

経済不況の中、大変高額なお金を毎月工面いただき、
心より御礼を申し上げたい。
同時に、昨年の九月に一年分を一括してお支払いただいた皆様には、
是非、どんな形でも結構なので、継続していただければと願っている。

政権交代によって、ますます私達の存在意義が高まり、同時に風圧も強まる
だろうと予想している。
私たちは、日本で唯一つとなった草莽テレビ局として、皆様の思いにおこたえ
する為にも、「草莽崛起」「敬天愛人」の社是とともに、これからも独立不羈の
姿勢を貫いていきたい。
 
どうか、共に歩まんことを。


Category : チャンネル桜
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次期総理の難解な”脳内バラ色”発言

「日本列島は日本人だけの所有物ではない」

「日本人として外国人を受け入れる度量の広さを持つべき」

「日本で生活し税金を納めている外国人に参政権を付与すべきだ」


「アメリカ(という他民族国家)に倣って日本人がもっと自信を持つべきだ。」とも発言。
言ってることがワケワカラン。
日本の風土・風習を全く理解していないのだろう。共存共栄などできるわけがない。
理想を語るのは大いに結構だし勝手だが、現実の世界情勢を悉く無視した発言だ。

「日本人として誇りを持てば人を許せるんです」←これも意味不明(;´д`)
んなことやったら、暴力や理不尽なことをされても日本国民は抵抗できなくなるよ。

問題の発言動画~http://www.youtube.com/watch?v=g2RYTHq3yyo
【ニコニコ動画】鳩山「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」 民主党



理想論が暴論に・・・「(永住外国人の地方参政権は)愛のテーマだ。」


Category : 民主党
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売国議員の足掻き

NIKKEI NET より
自民・加藤氏「ビジョン示せば政権戻る」 ソウルで講演

 「日本人が共感する未来のビジョンを示すことができれば近い将来、政権は取り戻せる」――。自民党の加藤紘一元幹事長は7日午前、韓国紙の中央日報がソウル市内で開いた「J―グローバルフォーラム2009」で講演し、先の衆院選で惨敗した自民党の再生は可能だと強調した。

 自民党の敗因については首相2人の相次ぐ辞任が世論に与えた影響のほか「麻生太郎首相が失言などによって信頼を失った」と指摘。民主党に対しては非正規雇用者の解雇や衰退する商店街など
の問題に関し「非常に敏感に訴えかけていた」と評した。(ソウル支局)(10:37)



韓国ソウルで演説するところからして、韓国人の共感を得ようという魂胆なのだろう。

「共感する未来のビジョン」とは何か?

麻生首相のせいで自民党が信頼を失ったのではなく、党内のゴタゴタを引き起こしたのは誰だ?

と突っ込みたくなる...( = =)

「帰国した五人の家族は北朝鮮に戻すべきだった」と問題発言


Category : 未分類
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悠仁親王殿下 三歳に^^

悠仁殿下が三歳になられました。おめでとうございます^^
そして皇室の弥栄(いやさかえ)をお祈り申し上げます。


ところで。。。
(~さま)との呼称は自分的には不快に感じるのだが。。。
例えば、以前は皇太子さまではなく ”皇太子殿下”と呼んでいたはず。
それがいつのまにやら皇族方々に対し「~さま」という呼称が定着してしまっている。
このようなことからも、
不正確な情報を流すテレビのナレーション等による国民への影響は大きい。
偽りの情報を素直に受け取った国民はそれがスタンダードだと錯覚する。
このような事実は数多くある。。。

『 悠仁親王殿下 』が正しい言い方です!
目を覚まして日本人!~keinoheartさんのブログ





秋の皇室SP 悠仁さまのおもちゃと皇后陛下

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民主党が謳う”子供手当て”のカラクリ

選挙終わったばかりで今更ですが、
まだ、民主党の正体を知らない人に見て欲しい。

民主党の政策の一つ”児童手当て”のカラクリをユーモアを交えて解説しています。



ソース~報道とメディアを考える会より
http://mediawatch.cocolog-nifty.com/blog/

こんなのも作っておられます。

Category : 民主党
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