八雲庵~カート茶のBLOG | 日々のツイートのまとめ等

(~_ーメ) プルプル NHKって何様?



みなさんこんばんは。直言・極言の時間です。
昨日、12日ですけれども、天皇陛下ご在位二十年ということで、
祝典が政府あるいは民間で行われました。
昼間三万人、夜三万人ということで、約延べ六万人のみなさんが
この奉祝祝典に参加なさいました。

たいへん私もお招きいただきまして、参加したわけでございますけれども、
その中で天皇陛下がお出ましになりましてですね、
お言葉を皆さんにかけられました。

そういう中で私もそうだったですけど他の人も感動したのはですね、

「今後、皆が協力して、力を尽くし、良い世界を築いていくことを願っています。」

皆が協力して、力を尽くし、良い世界を築いていくことを願っています。
こういうお言葉のなかにそういうことがございました。
ほんと、これは涙で聞いた方も多かったと思います。
かくいう私もほんとうに胸が詰まる思いで陛下のお言葉を聞かしていただきました。

というのはですね、なにかというと、
本当に陛下は私心やあるいは計らい、そういうものを持たずに
本当に真心あふれるお言葉として、みんなが協力して、そして良い世界を築いていくことを願う。
こういうお言葉でございました。

本当にそう思われてお話になっているので、
まっすぐに私たちの心のほうに届くわけであります。これが天皇陛下のお言葉であります。
そして最後にですね、その日は天が降ったり非常に冷え込みました。
寒い中で皆参列したわけでありますけれども、こういうお言葉をかけていただいてですね。

「しかし少し冷え込み皆さんには寒くはなかったでしょうか?
ほんとうに楽しい一時でした。どうもありがとう。」

そういうお言葉でした。
シンプルな物言いのように思われますけれども、
本当に一つ一つのお言葉が私たちの胸に響く言葉として私たちの胸に届きました。
こういう自分のことよりも
国民のことあるいは社会のことあるいは国家のこと、こういうことを常にお考えになっている。

こういう君主は世界各国どこの国にもおりません。
国王とかそういう人達は支配するあるいは征服して国を支配する。こういう皆さんであります。
皇室というものはどういうものかここでよく分かったということは、皆さん思ったんではないか。

しかし、こういう陛下のお心をメディアは本当に伝えたか?
まったく伝えていない。特にNHKであります。
本当にこの局は腐り果てている。と思うのはですね。

この12日の夜の7時のニュースというところでですね、こういうですね、
所謂、反天皇デモであります。
”天皇在位二十周年を祝わない” こういう誠に無礼千万な人達。
幾ら民主主義の世の中といえ、こういうことをやる連中がいたわけであります。
こういう連中が居るのはしょうがないでしょう、こんな反日左翼みたいなの沢山いますから。
しかしですね、これをNHKは祝典のニュースの前にこれを流す。

たかだか数十人のこんなデモをですね、大事な祝典の前にこういうものを放送する。
許しがたい蛮行というかですね、恥知らずな行動だと思います。
こういうことが行われそしてですね、昨日、今日もそうなんですけれども、
朝の7時のニュースの五番目位に陛下のご在位二十周年。こういうニュースを流しましたけれども。
そのあとにですね、アンケートというひとつはですね、
”天皇は憲法で定められた象徴としての役割を果たしていると思うか” 尋ねた。

いったい何様だと思っている!と。
まるで誰かが雇ってですね仕事をちゃんとやっているか。
こういうものをですね、確認するような、このような無礼千万なですね、
自分たちを何様だと思っているかというようなことを実はNHKが放送して、
85%はだいたい果たしていると。

私たちは皇室を雇っているわけではない ということであります。
このことを全く自覚しないこういうTV局の人間がこういうニュースを流す。

まことに不敬でもありますけれども、こういう立場で皇室を見ている。
今日の朝のニュースでも、
こういう”(皇位)継承”の問題、70%以上が女性天皇でもいいと言っていると。
そういう話に全部持っていく。

まことに政治的なイデオロギーを優先させた反日、反天皇、反皇室のこういうTV局。
これははっきり私は今日思いましたけれども、以前からもちろん申しておりますけれども、
(NHKを)解体するしかない。いうふうに今日は思ったわけであります。

あまり、陛下のご在位二十周年をお祝いする翌日でございました。
こういうことを言いたくはありませんけれどもあまりにもひどいニュースということで、
今日はこんな話をさせていただきました。

Posted by カート茶(silvervine37) on  | 0 comments  0 trackback

NHK「JAPANデビュー」でチャンネル桜が台湾へ突撃取材

今回の動画は軍歌を大合唱する台湾のおじいさんたち。涙ものです・゜・(つД`)・゜・

 NHK総合テレビが5日に放送した「NHKスペシャル シリーズJAPANデビュー 第1回『アジアの"一等国"』」について全国から批判と不満の声が噴出している。

戦時中の日本の台湾統治について、シナ中共の立場で日本人あるいは旧日本軍を悪く扱うといった内容でNHKが番組制作を行ったことが問題とされている。(茶は子の番組を見ていないので詳細は与り知らない)

そこでチャンネル桜は、この番組が放映された後、急遽スケジュールを組み、実際の台湾人の声を取材すべく台湾に飛び、取材をされていました。



以下、井上和彦キャスターが台湾取材に際して述べておられました。
その部分のみ文字起こし。

えー、井上和彦です。

今回、台湾に取材に行ってまいりましたけれども、
えー、まっ本当にその今回、NHKの番組で登場された
皆さんに直接お話を伺うことができて、改めてNHKの偏向報道・歪曲番組であるということを確信した次第です。

えー、とにかく皆さん方の話を聞いていると、どの人も子の人もむしろ多くの方々は日本(統治)時代に対して賞賛の声を発せられているんですけども、ところが(NHKの)その番組で使われたものは、極極一部の日本時代の苦しかったこと、差別があったこと、というふうなことをこれでもかというふうに取り上げられていたということがありました。

中にはですね、ほんとに怒りに震えてですね、とにかくあんな番組をやったことについて、日本人に謝れと日本人に晒しなさい(?)というような声を荒げる方もいらっしゃったほどです。

この主人公的に登場されました柯徳三さんの話を聞きましても、柯徳三さんはなんと取材の時に朝からNHKのスタッフが訪れた、そして一緒に食事に出た、そしてまた家に戻ってほぼ一日かけて取材を受けたと。

このときにお話になったのはどうやら日本のいいところ悪いところとお話になったそうです。とりわけその発端の位置(?)が、ザントウ(?)ダムだとか日本人がインフラ整備、教育を尽くした話を散々されてですね、少し悪いところも話したんだけれども都合悪いところは割って(?)言ってくれと。

ところが都合が悪い部分と言うのが、日本人が気分が悪くなるような話の部分があれば言ってくださいとそういう意味でお話になったそうです。

ところがですね。NHKは柯さんのあの番組では、玄関にこんにちはと尋ねるシーンが出てきましたけれど、あれ以外のところが全く出て来ないんですけれども、実際、柯さんの家で先ほど申しましたように半日かけてインタビューした部分について一切書かれていなかったことを言っておりました。

つまり日本のいい部分と云うものが全く伝えられていなくて、使われなくていいような、つまり言ってみれば子供時代の他愛の無い弁当(?)の話、子供ってのは結構残酷であるんですけども、こういったような子供のですね~~~~というような部分だけが取り上げられてしまったと。
こういう風なお話をされていました。


そして私は決定的だなと思ったのは、片倉佳史さんがお話になって、私は仰天したんですけども、後でNHKのディレクターが柯さんのところに連絡をしてきてですね、「大変いい番組になりましたと評判です」ということを言ったそうです。
そしてFAXを送ってきた、そのFAXはとにかくその”左系”の学者さんたちが名を連ねて番組を賞賛していると。それだけをとにかく連ねた、そして批判は無かったということを言ったそうです。

これ自身が全くの嘘・偽りでありまして、こういう部分だけでも許せないわけであります。そして、柯さんはディレクターになんと、「あんたたちの後ろには中共がいるんじゃないか」とまで話をされたということなんですね。


こういう答えはノーだったそうですけど、NHKはそこまで、あの番踏であれだけ日本の、言ってみれば日本時代の苦しかったことをお話等をされたはずの柯さんにこういうことを言われたということ。これ、どういう風に受け止めているんだろうかと、私(井上)は本当に怒りを新たにしたわけです。

そして、こういうしゅう?さんの話、最年長の方でいらっしゃるんですけども、しゅうさんがお話になった内容はですね、最後にこの番組についてどうですか?とお尋ね申し上げたら、しゅうさんは「あれでいい」というふうにおっしゃったんですけども、大前提が実は違っておりました。

しゅうさんがお話になったのは、まずは台湾が親日国家であるというのはみんなが知っているお話ですからと。だから悪いことはこういうふうにあったんですとあってもそれはいいんじゃないですかとそういう意味合いのことを言ったんですね。ところがその大前提とは(NHKの番組は)全然違っているんです。NHKは台湾の”た”の字も出さない。

台湾が親日国家であるなどというようなことを、そして日本が台湾で台湾統治でいいことをしたんだということをこれまで一度も、私の知る限り一度も報道をしていないわけですから、これは台湾の方々にとっては大きな勘違いになっているわけなんですね。

だから、「あれはあれでいい」というふうに言われたのは、これだけ散々親日国家ということで台湾を紹介されているんだから”悪いこともあったんだよ”ということを言われていればそれはそれでいいということが実は悪い部分が全然無いということなんで、ここは勘違いという形になるんですね。

こういった形であの(NHK)番組全体を見ましても皆さんがああいうふうにおっしゃったのは、これまでもかと出てくる漢民族(シナ人)あるいは日本は漢民族の誇りを奪ったというような表現。そして日本が中国語の使用を禁じたということなんです。

中国語というものは蒋介石と共に戦後、大陸からやってきたのであって、その日本(の台湾)統治の前にお話になったのは台湾語なんですね。ですから、台湾語を中国語と言い換え、台湾人を漢民族と言い換え、そしてこともあろうに極わずかな抵抗運動、”日台戦争という捏造”をした歴史の用語を使ったという。これ私は大きな罪だと思います。


これについてほとんど皆さん笑いながらですね、NHKの番組のいわゆる言葉の使い方に対して嘲笑されていたというのが印象的でした。ほんとに怒っておられるかたも沢山いらっしゃいました。

そして最後にですね、この龍山寺の前で沢山のお年寄りが教育勅語を講じたり、また日本統治の軍歌を歌ったり場面がNHKの番組で出てきたんですけども、そのインタビューを受けられた方々にばったり我々実は出会ったんです。

そして直接お話を聞いて彼らが言いたかったこと、私たちは国のために命を懸けて一生懸命頑張った。それなのに・・・。その後の部分、それなのに日本は台湾を見捨てたんだというふうなことを言われました。

ここがですね実は彼らの怒りなんですね。
この部分が全く(NHKで)カットされたということなんです。

私たちはしっかりとそれを聞くことが出来ました。そして直ぐ近くにですね、日本の陸軍の戦闘帽を売っているおじいちゃんたちがいて、そして私たちはその話を聞いていると沢山の人だかりが出来て、そしてみなさんは教育勅語を講じたり、あるいは軍歌を歌い始めるおじいさんが出てきて、そしてその人だかりが大群衆に膨れ上がっていきました。

そして、向こうから大道芸人が演奏する軍艦マーチが聞こえてきた。もう皆さんが軍艦マーチの大合唱になったんですね。そして大道芸人、この若い人がですね、二十代くらいの方もいらっしゃったんですけども大道芸人の方々が皆さん言ったとおり日本語の歌。この日本語の歌を皆さんが大きな声で歌っておられて、そして私が行ったときに歓迎してくれた”台湾楽しや”の歌を大きな声で歌われ、そして”暁に祈る”という軍歌を皆さんが大きな声で歌われたときに私はほんとうに感動で一杯でした。

私が申し上げたいのはNHKの方も間違いなくこのシーンに出くわしたはずなんです。こういう台湾人のほんとうの心の内というものを、このシーンをどうして流さなかったのか。
これは私にすれば明らかに歪曲の報道、偏向報道と言わざるを得ないと思います。

私は今回の取材を通じてNHKに対する不信感。これは本当に増しました。そしてNHKがきちんと報道できるように日本国民からきちんと声を上げていく必要を痛切に感じた次第です。



続きはこちら 自動的に次編にジャンプします。
【ニコニコ動画】NHK「JAPANデビュー」でチャンネル桜が台湾へ突撃取材2(その2)


現地の台湾人のおじいさん。
日本統治の頃と今を比べたら天と地の差。
日本人、日本の軍人さん、大東亜の決戦はとっても勇ましいなのよ。ハハハw

シナ人が来てから、泥棒・強盗が増える一方、ほんとに情けない><
シナ人はウソツキで悪いことしても絶対に謝らない。
台湾はシナではない。台湾人のものだ ヽ(*`Д´)ノ


12分あたり、「台湾楽しや」「暁に祈る」の大合唱 涙ナシに見れません。


ああ あの顔で あの声で
手柄頼むと 妻や子が
ちぎれる程に 振った旗
遠い雲間に また浮かぶ

ああ 堂々の 輸送船
さらば祖国よ 栄えあれ
遥かに拝む 宮城の
空に誓った この決意

ああ 傷ついた この馬と
飲まず食わずの 日も三日
捧げた生命 これまでと
月の光で 走り書

ああ あの山も この川も
赤い忠義の 血がにじむ
故郷まで届け 暁に
あげる興亜の この凱歌




Posted by カート茶(silvervine37) on  | 7 comments  0 trackback
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