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麻生総理は靖国神社に参拝を

どこの国でも 命を賭し安寧の平和を望んだ その魂に礼を捧げる
日本の国ではそれがきちんと成されているでしょうか。
わが国、靖国神社への参拝は小泉元総理を最後に首相の参拝は途絶えています。
小泉さんは強運の持ち主であり、その政権が任期満了まで続いたのは靖国に毎年、欠かさずお参りしたことが大きな理由であったと思われます。
中共や韓国朝鮮、マスコミからのバッシングの中、彼らに喧嘩を売ってでも参拝された。
その心意気は多くの国民の共感をもたらしたはずです。
「先の大戦でなくなった方々に哀悼の意を捧げ、日本は二度と戦争をしてはならない。その決意をもって参拝しているのだ。他国にとやかく言われる筋合いはない。」

米国の次期大統領のオバマ氏は最初の行事として、11月11日、
日本の終戦記念日にあたるカナダの戦没者慰霊の日である慰霊式に参拝された。
オバマ氏も政権の安定と米国の安寧を願ってお参りされたのでしょう。
イラクやアフガニスタンでなくなった兵士たちに哀悼の意を捧げる。
だれしも戦争を好むのではなく自国の平和のために尽力するのが第一義であります。

自分の国に誇りを持ちえるからこそ、国のために闘った英霊に感謝の意を表する。
それは一国の総理だけの責務ではなく国民全員の義務であると思います。
過去の日本はどうだったのか、その歴史を顧みて良きところは継承しそれを未来に繋げていく。
その原点に靖国神社があるのだと感じざるを得ません。

今、国民が麻生総理に求めるのは日本を正しい方向に導く手腕です。
小泉氏には優秀な秘書官がいて絶えず国民が何を求めているかを氏自ら意識していたそうです。
麻生総理は国籍法改正を推進するカルト学会公明とは手を切り、シナ中共が沈静化?しているこの隙に靖国に参拝することです。数百万の英霊が味方につけば、日本は必ず良くなることを信じ、
総理自らが正しき手腕を発揮できるときこそ国民は追従するでしょう。

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チャンネル桜 桜プロジェクト 平成二十年十一月十九日より
日本と靖国神社の十年後~生きるということ 靖国神社崇敬奉賛会主催 


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Category : 靖国神社
Posted by カート茶(silvervine37) on  | 0 comments  0 trackback
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